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Apple TVでRelayを使う

Apple TVでRelayを使う. コントローラー中心、大きなカバー. Top Shelfからプレイを続ける

操作と画面

コントローラー中心、大きなカバー

Top Shelfからプレイを続ける

ゲームを追加する

自分のファイルからです。「ファイル」アプリ、AirDrop、Macのフォルダー、ウィンドウへのドラッグが使えます。Relay Transferでは、パソコンのブラウザーから任意のRelayデバイスへファイルやフォルダーを送れます。ProとRelayアカウントが必要です。対応ゲームを認識し、カバーを探します。

はい。もともとこの画面のために生まれたアイデアです。コントローラー中心の操作、大きなカバー、Top Shelfからの再開に対応します。

パソコンから。 そのままRelayへ。

デバイスを選び、ファイルやフォルダーを丸ごとドラッグ。複数のシステムのゲームでも、対応するものをRelayがライブラリに追加します。

Relay Proと無料のRelayアカウントが必要です。

ファイルはデバイスへ直接、または暗号化された状態でEU内の中継サーバーを経由して届きます。Relayがファイルを保管することはありません。

転送サイズの上限はありません。デバイスの空き容量と対応形式の制限はあります。

  1. Relayを開く。

    ゲームを追加 → コンピュータから。この画面を開いたままにします。

  2. ブラウザーを開く。

    同じRelayアカウントでログインし、転送を開いてデバイスを選びます。

    account.relayemu.app ↗
  3. ドラッグ。確認。プレイ。

    送信からインポートまで、ファイルごとの状況を確認できます。同時に2ファイルを転送できます。

セーブと再開

ゲーム内のセーブ機能があれば使いましょう。Relayの手動ステートはエミュレートした機械の一瞬を保存し、自動再開は中断後の復帰に役立ちます。同期が完了するまでRelayを開き、移動先のゲームと進行状況を確認してから続けてください。ステートには互換性のあるゲーム内容とエミュレーターのバージョンが必要です。

2台のデータが食い違ったら? Relayは両方を残して確認します。勝手に上書きしません。

iCloudとRelay Sync

ライブラリ、セーブデータ、プレイ履歴です。ゲームファイルの同期も無料で、任意です。すべて自分専用のiCloudストレージに保存されます。

Relayアカウントでライブラリ、セーブデータ、プレイ履歴をまとめられます。Relay Syncは100 GB、Sync+は500 GB。契約中はどちらもProを含みます。ゲームファイルの同期は自分で選べます。

Appleだけを使うなら、自分専用のiCloud同期は引き続き無料です。Relay Syncは別の任意のストレージプランです。

Android版Relayを準備中です。Relay SyncはAppleとAndroidをつなぎます。Androidアプリの公開後は、同じRelayアカウントでライブラリと進行状況を両方の環境に引き継げます。